Home > 情報ブログ

静岡しみず・両河内茶業会の活動や、新茶やお茶に関する情報・作業風景の他、両河内で開催される各種イベント情報、両河内の四季折々の風景など、様々な情報を紹介しております。

名字の由来!?。

はじめまして。

四月の担当、源ちゃん、源平です。ちょっと珍しい名字でしょ?。

そんな珍しい名字の由来をお教えしましょう!。

 

遠く戦国時代、この地は山梨の武田氏ウマの領地となっていました。

興津川下流方面から攻め入る静岡の今川氏湯のみを「げんべいさん」の弓矢隊が

げんべい山の中腹より大きな弓矢を使って矢を放ち、見事退散させたという昔話があります射手座

私の家には今でも矢尻が残されており、子供のころ矢尻を持って遊んでいた思い出があります。

私の先祖はたぶん「げんべいさん」か、その関係者でしょう。

 

ホントかよ!!あせあせ (飛び散る汗)。って??。

 

信じるも信じないも、あなたしだいです・・・。

 

応援クリックひらめきどうぞよろしく。

にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログへ
にほんブログ村

4月30日 未知との遭遇 イベント案内

活気に満ちた両河内の春、新茶シーズンの到来です桜

この時期、両河内では、静岡茶市場の新茶初取引で30年来

連続して最高値を付ける幻のお茶、「高嶺の香(はな)」の栽培

に余念がありませんうまい! (顔)

今年のお茶の出来はいかに!? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その幻のお茶「高嶺の香」が味わえる、題して「未知との遭遇」イベント

を今年も計画しています。 会場を代え内容も大幅にスケールアップ!!

新たな取組み、有名なフレンチレストランのシェフとコラボし、限定の両河内

キュイジーヌ(料理)を創作。 予約制でお楽しみいただけます。
(※申し訳ありませんが、今回の両河内キュイジーヌは、満席となりました。)

是非、両河内へ足をお運びいただきたいと思いますうれしい顔

チラシをご確認下さい。お待ちしています!

★イベントちらし 表

★イベントちらし 裏

さる出没

雨の合間をぬって、家の裏側の畑に“はぐれ猿”exclamation and question

数頭、毎日という位のご出勤で、ほうれん草や人参、いろいろな菜葉、植えこんだジャガイモを掘り返すなど悪さのし放題・・・・

おかげで畑は真っ黒です涙

どうしたものかと・・・・。

これから人間と猿との知恵比べが始まります。

頑張ります冷や汗 (顔)

今回で、私“こりま”の担当も終了です。ご愛読いただきありがとうございました。次回の当番の折にはまたよろしくお願いしますdouble exclamation

4月担当の源さん、後は頼みますねハート更新を楽しみにしていま-す。

アクセスランキングに参加しています。
下の画像をポチっとクリックお願いしますウィンク
↓↓↓
にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 静岡(市)情報へ
にほんブログ村

 

4月14日15日 布沢の善光寺・たけのこ祭りのお知らせ

善光寺・たけのこ祭りは、お茶と並び両河内地区の代表的な農産物、筍の豊作を祝うお祭りです。

筍はもちろん手打ちそばや地元農産物の販売もあります。大釜で茹でる筍は家で茹でる筍とは、一味も二味も違い、柔らかくて美味しいですよ(^^)

寒さのため例年より桜の開花が遅くなっています。もしかしたら今年は、たけのこ祭りと一緒に桜の花も楽しめるかもしれません。ぜひ、おでかけくださいませ。

時:4月14日(土)・15日(日)の2日間

開催場所は、散策マップ春の散策マップの下の方にある「布沢地区」です。ご参考にどうぞ!!

 

アクセスランキングに参加しています。
下の画像をポチっとクリックしてください。
↓↓↓
にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 静岡(市)情報へ
にほんブログ村

 

シイタケ満開

こんにちは 両河内ティープロジェクトの“こりま”です。

桜はさびしいのに、庭先の原木 数10本に

私の手の平くらいのシイタケがびっしり うれしい顔

おかげで我が家の食卓は毎回シイタケのフルコースです。

皆さまグッド (上向き矢印) シイタケのレシピ教えて~!!

アクセスランキングに参加しています。
下の画像をポチっとクリックしてください。
↓↓↓
にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 静岡(市)情報へ
にほんブログ村

桜祭りで賑わいました

こんにちは、3月担当の“こりま”です。

昨日の日曜日、桜祭りが開催されました。

「桜祭り」なのに・・・・・。 桜が無い冷や汗2 (顔)

皆さん、来て下さるだろうかと心配しましたが、久しぶりの晴天でお散歩日和だったので、ありがたいことに、たくさんの人が来て下さいました。

笑味の家の、お振舞いの餅つきは長蛇の列ができるほどの人気黒ハート
日頃はなかなか食べられない、名物・しし鍋も大盛況でしたよ。

 

 

 

 

ちなみに、私“こりま”もお茶の詰め放題を担当。
嫁と2人、仲良く頑張りましたわーい (嬉しい顔)

これから暖かくなれば桜の花も開き始めることと思います。

 

 

 

 

この橋を渡って向こう側にもお散歩道が続いています。

ゆっくり森林浴しながらのお散歩は気持ちいいですよ。

笑味の家にでは、美味しいお弁当おにぎりも販売していますので、手ぶらでブラッとお出かけくさいね。

あっ、でも月曜日は笑味の家が定休日なのでご注意を!!

アクセスランキングに参加しています。
下の画像をポチっとクリックしてください。
↓↓↓
にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 静岡(市)情報へ
にほんブログ村

春よこい

3月担当の“こりま”ですウィンク
例年より寒い日が続き、肩がつまってこまっています。

3月11日(日)春のさくら祭りを両河内森林公園で開催黒ハート

お茶の詰め放題、地元の野菜販売、餅つき、しし鍋など。
幹ちゃんラーメンも大好評ですが、

なんと云っても河津桜double exclamation
今年は間に合って咲いてくれるといいんですが

みな様の熱気で咲かせてくださいわーい (嬉しい顔)

アクセスランキングに参加しています。
下の画像をポチっとクリックしてください。
↓↓↓
にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 静岡(市)情報へ
にほんブログ村

桜まつり開催のお知らせ

3月11日(日)春のさくら祭りを両河内森林公園で開催します。

お茶の詰め放題、地元の野菜販売、餅つき、しし鍋など。
お楽しみがいっぱいです。

ぜひ、遊びにきてください。

 

 

 

第二東名ウォーキング

今日は、第二東名を歩くイベントが大盛況だったようですね。

主人が朝、仕事で庵原の方へ降りたのですが、車が大渋滞でびっくりふらふらお出かけになった貴方、無事参加できたしょうか??

両河内からも出かけた人が結構多かったようで、さっき、友人からも「東名のウォーキングで3万歩以上歩きました。疲れたよ~もうやだ〜 (悲しい顔)」ってメールが入りました。

あー、私も歩きたかったなー涙

この第二東名は、両河内の和田島、「とっくり」と呼ばれる貯水池の上の方を通ります。

インターチェンジは、ここより少し山梨県寄りの穴原に。穴原からは、52号線を通って両河内へ繋がります。

五月の連休前には開通になるようです。両河内へ訪れてくださる方が増えるといいな~グッド (上向き矢印)

さて、私、小澤のブログ当番も今日で終わりです。お付き合いいただいてありがとうございました(^^)

3月の当番さん、引き続きどうぞよろしくねウィンク

アクセスランキングに参加しています。
応援クリックひらめきどうぞよろしく。

にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログへ
にほんブログ村

今年もやります!!「高嶺の香を楽しむ会」

こんにちは 両河内ティープロジェクトの小澤ひとみです。

2月も後半になり、両河内にも、春の気配が感じられるようになりました

これから、お山は「筍堀り」や「新茶を迎える準備」に大忙しになります。

今年の新茶はどんなだろうほっとした顔

どうか良い春が巡ってくれますようにと祈りつつ、両河内ティープロジェクトのメンバーは、一年で一番大きなイベントに向けての活動を始めました。

両河内では、30年も前から「銘茶の里・両河内」を目指して先人たちが取り組んでくれたお茶があります。

そのお茶に「高嶺の香(たかねのはな)」という名前をつけて、2年ほど前から、春のお茶会を開いています。

今年は、静岡にある『レストラン・バニラ』のシェフが企画に加わってくださり、

なんだか目がハート (顔)

すごーいことになりそうな予感揺れるハート

このブログでも、お知らせしていきますので、どうぞお見逃しなく。

アクセスランキングに参加しています。
応援クリックひらめきどうぞよろしく。

にほんブログ村 グルメブログ 日本茶へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログへ
にほんブログ村